目次

0.サービス画面でSaaSアカウントを管理する

Yamaguchi Kaori 更新 by Yamaguchi Kaori

Adminaの「サービス」画面では、組織で利用しているすべてのSaaSを一覧で管理できます。

           

サービス画面でのSaaS管理

サービス画面では、連携によって自動取得されたSaaSと、手動で登録したカスタムアプリが表示されます。

画面上で「サービス名/ワークスペース名/通知/アカウント数/支出/エンゲージメント」等の情報をひと目で確認できます。

詳細はサービス画面を確認するをご参照ください。

      

管理するSaaSを連携する

管理対象のSaaSを追加するには、大きく分けて2つの方法があります。

  • SaaSを直接連携:AdminaとSaaSを直接連携します。
  • カスタムアプリでSaaSを連携:AdminaとSaaSを手動(手動、CSVインポート、Googleスプレッドシート連携)で連携します。「カスタム」ラベルで見分けられます。

手段

連携方法

メリット

参照先

SaaSを直接連携

  • インテグレーション > インテグレーション
    対象SaaSを選択して連携します。

アカウント情報や利用ステータスが自動更新されます。

SaaSを連携する

カスタムアプリでSaaSを連携

  • インテグレーション > インテグレーションで連携
  • サービス > SaaSを選択して連携

連携未対応のSaaSや連携可能SaaSの中でプランが未対応のSaaS、独自のツール等を管理できます。

【カスタムアプリ】クラウドサービスを手動で登録する

【カスタムアプリ】SaaSをGoogleスプレッドシートで連携する

       

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1-1.サービス画面を確認する

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