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コストマネジメントβを利用する

Yasuhiro Miyoshi Updated by Yasuhiro Miyoshi

ご利用方法

コストマネジメントβ機能について、利用目的とそれぞれの前提条件、ご利用方法をご説明いたします。

不明点がございましたら、サポート窓口(チャット)にお気軽にご連絡ください。

     

SaaSの支払いコストを可視化したいお客様

前提条件

自動連携

 

手動連携

  

可視化方法

インテグレーション > ステータス ページから再連携を行ってください。

IT管理クラウドの左側の項目に「インサイト」および、「支出」が追加されておりますので、

連携いただいた会計/経費の支払い情報を表示します。

表示された支払い情報の内容については以下をご確認ください。

コストの状況を分析する(インサイト)

SaaSの支払い状況を確認する

  

SaaSのアクティビティを検知し、未活用のIDとライセンスを可視化したいお客様

前提条件

・Google Workspaceをご利用中のお客様

  

検知対象

・社内で利用されているGoogle Chromeのアクセス履歴

  

可視化手順

Google Workspaceから特定の組織やユーザに対して、Google Chromeに拡張機能を一括配布します。

配布方法につきましては下記をご覧ください。

Chrome拡張機能を配布してSaaSアクティビティを取得する

コストの状況を分析する(インサイト)

*現時点では、Google Workspaceであること、Chromeの拡張機能であることが条件になります。

 Microsoft365をお使いのお客様やChrome以外のアクティビティ検知方法については、順次開発を進めております。

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コストの状況を分析する(インサイト)

コスト管理に関するFAQ(質問集)

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